同じ買うなら費用をとことん削減!
ここでは弊社が特にお客様にご提案している初期費用の削減について記載しています。
《下記の前提で費用を算出しています》
物件価格:4,000万円
住宅ローン借入額:4,000万円
火災保険料:5年一括支払い

↓下記で上記①~④につきましてご案内します。
①仲介手数料の削減
削減効果がいちばん大きい!
| 物件価格 | 仲介手数料(上限額) |
|---|---|
| 2,500万円 | 891,000円 |
| 3,000万円 | 1,056,000円 |
| 4,000万円 | 1,386,000円 |
| 5,000万円 | 1,716,000円 |
資金計画で最も大きい費用が仲介手数料。
これが削減できれば、計画にとても前向きになれます!
弊社ではとても多くの新築建売住宅を仲介手数料無料にしています!

②住宅ローン
印紙代の削減
住宅ローンの契約をスマホなどで電子契約することで、書面での契約金額に応じた印紙税の負担を不要とする削減の仕方です。
住宅ローンの印紙代は、下記の通りです。
1,000万円超 5,000万円以下・・2万円
5,000万円超 1億円以下・・6万円
印紙代は通常借主が負担することになります。
納税は国民の義務とはいえ、払わなくて済むのなら、できるだけ払わずに済ませたい!
紙に自署した契約書は手元にありませんが、契約内容が記載された画面(PDFなど)を保存しておくことで後々まで確認できます。
※電子契約手数料がかかる場合があります。

③住宅ローン
費用の削減
住宅ローンの費用として大きいものに、事務手数料と保証料があります。
事務手数料(融資手数料)
・・銀行へ支払う融資取扱い手数料
保証料
・・返済不能の場合のために、保証会社へ支払う保険料のようなもの
金融機関および審査結果によって、これら費用の内訳は全く違うものになります。
弊社では事前審査の段階から、ご利用予定の金融機関で保証料不要など最も費用削減効果が高い商品をご提案しています。
(上記の例では、融資額×2.2%の商品を利用。)

④火災保険料の削減
火災保険は住宅に必須の保険で、特約を付し補償を厚くできます。
しかし立地などにより不要と思われる特約があります。
たとえば、水災補償は自然災害による床上浸水、土砂の流れ込み、豪雨で地盤がゆるんだことによる建物の傾きなどが対象ですが、保険料が高いため、ハザードマップなどから水害リスクがかなり低いと思われる場合には外すことも検討します。


いかがでしょうか?
弊社では「どこよりも満足いただく資金計画」を心掛けております。
そして住宅ローンの手厚いサポート・資金計画ゆとり診断・贈与の節税対策など、資金計画以外にも力を入れており、トータルでも満足いただくサービスとなっています!




